{"title":"BOOKS","description":"","products":[{"product_id":"みろくへの道","title":"みろくへの道","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003eアフガニスタンをはじめとするユーラシア各地の文化遺産の保護活動を行ってきた東京藝術大学ユーラシア文化交流センターの記録。\u003cbr\u003e「みろく−終わりの彼方 弥勒の世界−」の展覧会図録を軸に再編集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e-\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2022\u003c\/span\u003e年\u003cspan\u003e10\u003c\/span\u003e月、バーミヤン研究の第一人者、前田耕作先生が逝ってしまわれた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は「みろく\u003cspan\u003e―\u003c\/span\u003e終わりの彼方、弥勒の世界－」の展覧会の図録を軸に、前田耕作先生のバーミヤン研究の歩み、対談、インタヴューなどを加えて再編したもので、遺産保護・再生の活動記録ともなっている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお釈迦様亡き後、何億年後の未来に現れて、多くの人を救済するという弥勒。弥勒への信仰は、さまざまな形をとってシルクロードをかけめぐった。\u003cbr\u003eそのひとつの現れがアフガニスタンのバーミヤンの谷だった。\u003cbr\u003eかつてはそこには東西両大仏、あまたの石窟、それらを荘厳する壁画という壮大にして華麗なる仏の世界が広がっていた。\u003cbr\u003e頭上を太陽神が飾る、釈迦仏の東大仏に対して、西大仏は下生する弥勒仏ともされ、この大パノラマは弥勒信仰の宇宙でもあった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれが崩れ去った現在、コロナ後、戦争の時代に生きる我々は、果たしてその未来に、弥勒の世をたぐり寄せることができるのだろうか。\u003cbr\u003e「天翔ける太陽神」「青の弥勒」の再生は始まりの第一歩である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eみろくへの道\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e著者：東京藝術大学ユーラシア文化交流センター、前田耕作、井上隆史、前田たつひこ\u003cbr\u003e出版社：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e株式会社 包 (PAO)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e発売日：2023\/01\/01\u003cbr\u003eサイズ：25cm(B5判) \/ 275p\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5 class=\"stAuthor\"\u003e東京藝術大学ユーラシア文化芸術センターURL\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.eurasia-geidai.org\" title=\"東京藝術大学ユーラシア文化芸術センターURL\"\u003ehttps:\/\/www.eurasia-geidai.org \u003c\/a\u003e\n\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"stAuthor\"\u003e\u003cstrong\u003e発送日：毎週火曜日\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45433204244761,"sku":"","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/albumtemp3.jpg?v=1768892112"},{"product_id":"左官回話","title":"左官回話　11人の職人と美術家の対話","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2010\u003c\/span\u003e年東中野\u003cspan\u003eCaravan Sarai PAO \u003c\/span\u003eで行われた連続講座「左官仕事－どろり好奇」の再現的記録。\u003cbr\u003e美術家木村謙一が、第一線で活躍中の職人たちと左官仕事を熱く語り合う。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土や水との距離を測りつつ、絶妙な地点へと落とし込んでいく左官の技術は、分断され、効率一辺倒な世界に疲れ気味の我々に、連関的であることの心地よさをもたらす。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発行から\u003cspan\u003e10\u003c\/span\u003e年超、細く長く売れ続ける隠れたロングセラー。今こそ読みたい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e- \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e左官回話\u003cbr\u003e11人の職人と美術家の対話\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e著者：\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e木村謙一、久住有生、挟土秀平ほか\u003cbr\u003e出版社：\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e株式会社 包 (PAO)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e発売日：\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e2012年\u003cbr\u003eサイズ：\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eA5版 \/ 268p　\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eハードカバー\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e　　　　総カラー　写真500点以上\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"stAuthor\"\u003e\u003cstrong\u003e発送日：毎週火曜日\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45539769843993,"sku":"","price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/c7f45082499153cb569a882e18f37436.jpg?v=1771916510"},{"product_id":"雅楽の奈良を歩く","title":"雅楽の奈良を歩く","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e雅楽は、仏さまを荘厳するものとして、仏教とともに大陸から伝来した音楽・舞踏と、日本古来からの歌舞音曲が平安時代に集大成されて、今に伝わる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は雅楽という切り口で、奈良の寺社を紹介するガイドブック。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e奈良では、生きた芸能史として知られるおん祭りはじめ、寺社の祭礼時はもちろんのこと、境内にある絵姿からも雅楽的世界を体験することができる。\u003cbr\u003e奥深く奈良を歩く際の道案内に最適。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e -\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e雅楽の奈良を歩く\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e著者：\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e笠置侃一 監修\u003cbr\u003e出版社：\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e株式会社 包 (PAO)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e　　　　実業印刷株式会社\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e発売日：\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e2014年\u003cbr\u003eサイズ：A5版 \/ 216p　\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e並製本カバー装\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e　　　　総カラー　写真・イラスト250点\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e定価：本体2500円+税\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"stAuthor\"\u003e\u003cstrong\u003e発送日：毎週火曜日\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45539776037145,"sku":"","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/albumtemp.jpg?v=1768892148"},{"product_id":"ナフル巡行","title":"ナフル巡行　殉教者の不滅のいのちの表象 [ナフルギャルダーニー]","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイランではシーア派殉教者の命日に、殉教者の棺になぞらえたみこしを奉じて街を練り歩く風習がある。\u003cbr\u003eこの巡行儀礼の各地の様々な姿形、儀礼の仕組み、参加する人々の心意気を紹介する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマスコミ報道からはうかがい知ることのできない、イランの普通の人々の宗教的日常行為とそのメンタリティを知ることができる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガーリーシュ\u003cspan\u003e―\u003c\/span\u003eヤーンに続く「あいねイラン」シリーズ②、現代ペルシア語からのダイレクト翻訳。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e -\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあいねイラン②\u003cbr\u003eナフル巡行\u003cbr\u003e殉教者の不滅のいのちの表象\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e[\u003c\/span\u003eナフルギャルダーニー\u003cspan\u003e]\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e著者：\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eアリー・ボルークバーシー著 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e　　　小林歩訳\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e出版社：\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e株式会社 包 (PAO)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e発売日：\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e2021年3月\u003cbr\u003eサイズ：A5版 \/ 232p　\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e並製本カバー装\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e　　　　モノクロ　写真多数\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"stAuthor\"\u003e\u003cstrong\u003e発送日：毎週火曜日\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45539776921881,"sku":"","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/albumtemp4.jpg?v=1768893067"},{"product_id":"ガーリーシューヤーン","title":"ガーリーシューヤーン　マシュハデ・アルダハールにおける象徴的絨毯洗いの祭礼","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ガーリーシュ\u003cspan\u003e―\u003c\/span\u003eヤーン」とは、絨毯を殉教者の棺に見立てて行われる絨毯洗いの儀式。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地で殉教したとされるソルターン・アリーの亡骸を絨毯に包んで運び、水場で洗い清めたという言い伝えに因む。\u003cbr\u003eソルターン・アリー廟は神へのとりなしを求める人々の願掛けの場となっており、祭礼中には縁日もたって、近隣からの参拝者で賑わう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイランの等身大自画像を伝える「あいねシリーズ」の第\u003cspan\u003e1\u003c\/span\u003e巻目。現代ペルシア語からの完訳。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eあいねイラン①\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eガーリーシュ\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eー\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eヤーン\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eマシュハデ・アルダハールにおける象徴的絨毯洗いの祭礼\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e著者：\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eアリー・ボルークバーシー著\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e　　　本多由美子訳\u003cbr\u003e出版社：\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e株式会社 包 (PAO)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e発売日：\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e2020年11月\u003cbr\u003eサイズ：A5版 \/ 208p　\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e並製本カバー装\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e　　　　モノクロ　\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e写真多数\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"stAuthor\"\u003e\u003cstrong\u003e発送日：毎週火曜日\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45539783377177,"sku":"","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/albumtemp_2.jpg?v=1768892051"},{"product_id":"日いづる国から-イラン-イスラム共和国に生きた殉職者の母-日本人-山村邦子サバー-ババイ回想録","title":"日いづる国から　イラン・イスラム共和国に生きた殉職者の母　──日本人 山村邦子(サバー・ババイ)回想録","description":"\u003cp\u003e山村邦子さんは戦前に芦屋で生まれ、敗戦後、神戸でとあるイラン人と運命的な出会いをして結婚。\u003cbr\u003e長男を出産後に1961年に一家でイランに渡る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後はずっとイランで過ごし、イスラム教への信仰を深めつつ、1979年のイラン・イスラム革命では献身し、その後のイラン・イラク戦争では次男を失って殉教者の母となった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、日本人として生まれながら、イラン国民、イスラム教徒として人生を全うした女性の回想録である。\u003cbr\u003eそれは同時に、第二次世界大戦とイラン・イラク戦争という二つの戦争、イラン・イスラム革命という激動の現代史を身をもって生きた人の“他の人とは比べようのない”貴重な体験記となっている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e山村さんがイラン人インタビュアーに語った自らの人生をイラン人ライターがペルシア語で本にし、それを日本人が翻訳するという形となった。\u003cbr\u003e原書はイランでも版を重ねる人気の書で、すでにロシア語、英語、アラビア語などにも翻訳されている。\u003cbr\u003e山村さんも母国語での出版を心待ちにしていたが、残念ながら、\u003cspan\u003e2022\u003c\/span\u003e年にテヘランにて\u003cspan\u003e84\u003c\/span\u003e歳で病没した。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日いづる国から\u003cbr\u003eイラン・イスラム共和国に生きた殉職者の母\u003cbr\u003e──日本人 山村邦子(サバー・ババイ)回想録\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e著者：ハミド・ヘサーム\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e　　　マスウド・アミールハーニー著\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e　　　森田豊子訳\u003cbr\u003e出版社：株式会社 包 (PAO)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e発売日：2025年9月\u003cbr\u003eサイズ：A5版 \/ 240p\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"stAuthor\"\u003e\u003cstrong\u003e発送日：毎週火曜日\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52019818856729,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/57c0e715727baae0abe23da259e5f11b.jpg?v=1771914577"},{"product_id":"流出文化財を守れ-アフガニスタンそしてイラク-平山郁夫からのアピール","title":"流出文化財を守れ　アフガニスタンそしてイラク　平山郁夫からのアピール","description":"\u003cp\u003e流出文化財を守れ\u003cbr\u003eアフガニスタンそしてイラク\u003cbr\u003e平山郁夫からのアピール\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e監修：前田たつひこ\u003cbr\u003e出版社：朝日出版社\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e発売日：2003\u003cbr\u003eサイズ：　 \/ 163p\u003cbr\u003e　　　　総カラー\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52019865256217,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/fcdbcf1269edd0d27748387b9c8dfb07.jpg?v=1771914818"},{"product_id":"アフガニスタン-ムジャヒディン","title":"アフガニスタン ムジャヒディン","description":"\u003cp\u003eアフガニスタン\u003cbr\u003eムジャヒディン(中古本)\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e著者：南條直子\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e出版社：株式会社アイピーシー\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e発売日：1989年12月\u003cbr\u003eサイズ：　 \/ 111p　並製本カバー装\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52019884032281,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/1512c12cabbdd54527c5f0ede8d42fe4.jpg?v=1771915388"},{"product_id":"みろく-終わりの彼方-弥勒の世界","title":"みろく ──終わりの彼方 弥勒の世界──","description":"\u003cp\u003eみろく ──終わりの彼方 弥勒の世界──\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e作品解説：前田たつひこ　、大塚裕一\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e発行：東京藝術大学\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e発売日：2021年9月\u003cbr\u003eサイズ：　 \/ 124p　並製本カバー装\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e　　　　総カラー\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e写真多数\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52019894157593,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/a47387b4e4419fdf74d864655015faf6.jpg?v=1771915776"},{"product_id":"カライ-カフカハ-遺跡出土壁画資料集-写真編１","title":"カライ・カフカハ │ 遺跡出土壁画資料集 写真編１","description":"\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカライ・カフカハ │ 遺跡出土壁画資料集 写真編１\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e著者：アリー・ボルークバーシー著\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e　　　本多由美子訳\u003cbr\u003e出版社：株式会社 包 (PAO)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e発売日：2020年11月\u003cbr\u003eサイズ：A5版 \/ 208p　並製本カバー装\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e　　　　モノクロ　\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e写真多数\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52020007600409,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/7a61616b07116a4ed92586c2965ac63e.jpg?v=1771919364"},{"product_id":"歴史の歩みにおけるイランと日本-サーサーン朝ペルシャから現代まで","title":"歴史の歩みにおけるイランと日本──サーサーン朝ペルシャから現代まで──","description":"\u003cp\u003eトランプ・ネタニヤフの「力の脅迫」を手玉に取る鮮やかな外交。\u003cbr\u003e世界が注目するイラン、アラグチ外相直筆の日本関係史。\u003cbr\u003eサーサーン朝ペルシアから現代に至る文化交流・外交をイランサイドから解きほぐす注目の書。\u003cbr\u003eペルシア語原文・日本語訳・英語訳の3言語を一冊にした3カ国版は、第一級言語資料。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歴史の歩みにおけるイランと日本\u003cbr\u003e──サーサーン朝ペルシャから現代まで──\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e著者：\u003c\/span\u003eセイエド・アッバス・アラグチ\u003cbr\u003e　　　ファエゼ・ジャナティ・モヘブ 著\u003cbr\u003e　　　稲見誉弘訳\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e出版社：株式会社 包 (PAO)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e発売日：2026年4月8日\u003cbr\u003eサイズ：A5版 \/ 160p\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52183051403545,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/0328__260329_131733_jpg.png?v=1774931702"},{"product_id":"歴史の歩みにおけるイランと日本-サーサーン朝ペルシャから現代まで-コピー","title":"体運動の構造　第一巻","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e人間の体は絶えず変化しているが、その変化の背後に、いつでも調和を目指す動きがある。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこの調和を目指す自然な動きに即して生活することこそ、溌溂とし た健康生活を営む第一の条件であると著者は主張している。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこの主張は、著者の50年に亙る整体指導活動で、一貫して変わることのなかったものである。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e 本書は＜汗をかく、眠る、食べる＞といった極く自然に行なわれている人間の生理活動を通じて、調和への動き、整体への動きを具体的に解明するとともに、 その動きを妨げない智恵と積極的な活用法を説いている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eその観察は精緻を極めており、「自分の眼で見、自分の手で触れたものだけを信ずる」という著者の確 固とした態度が一貫して息づいている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書の底流にある著者の生命に対する信頼感は、不思議な威力をもって、現代の多くの病め\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eる通念を救済するであろう。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e体運動の構造　第一巻\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e著者：野口晴哉\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e出版社：全生社\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e発売日：1974年9月\u003cbr\u003eサイズ：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e278頁 \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eA5判 上製\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52183705649433,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/albumtemp5.jpg?v=1776648353"},{"product_id":"風声明語","title":"風声明語　第１巻","description":"\u003cdiv class=\"item_detail_container\"\u003e\n\u003cdiv class=\"main_content_result_item_list_detail\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"main_content_result_item_list_detail\"\u003e「私はいつも人間の裡の能力を自覚し発揮することを説いている。何のために説くかといえば、ただそうせずにはいられない裡の要求によって、全生の道を説いているのである」\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"main_content_result_item_list_detail\"\u003eという野口晴哉が、折にふれ、思いつくままに書き留めた原稿は、箱根記念館に全て保存されております。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"main_content_result_item_list_detail\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"main_content_result_item_list_detail\"\u003eこの書は昭和37年から50年にかけて、『月刊全生』の「巻頭言」及び、「語録」として掲載したものを纏めたものです。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"main_content_result_item_list_detail\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"main_content_result_item_list_detail\"\u003e本書を読んで共感されたことを生活の中に活かして戴ければ、編者として、これにすぎる喜びはありません。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"main_content_result_item_list_detail\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"main_content_result_item_list_detail\"\u003e 野口昭子（本書「序」より）\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e-\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e風声明語　第１巻\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e著者：野口晴哉\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e出版社：全生社\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003eサイズ：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e文庫判 \/ \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e172頁 並製\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52243813794073,"sku":null,"price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/albumtemp3_1c445890-795a-423a-9fc4-b61c8bf108fc.jpg?v=1776650787"},{"product_id":"大紡小紡","title":"大絃小絃","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e本書は著者50年に亘る膨大な草稿の中から、エッセイを中心に編纂されたものである。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e 「大絃小絃」という表題は、著者が曾つて『全生新聞』に掲載したコラムのタイトルであり、その出典は中国の詩人、白居易の「琵琶行」の一節、「大絃嘈々如急雨　小絃切々如私語」からとられたものと思われる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこのエッセイには、急雨の緊張感と、私語の親しい語りかけを通して、人間は如何に生きるべきかを培われた著者生涯の信念をうかがい知ることができるのではなかろうか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大絃小絃\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e著者：野口晴哉\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e出版社：全生社\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003eサイズ：B6判 \/ 212頁 上製\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52243814416665,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/6albumtemp.jpg?v=1777961916"},{"product_id":"子育ての記","title":"子育ての記","description":"\u003cp\u003e「我が家は私達夫婦の他に、男の子が４人。\u003cbr\u003e一昨年結婚した長男と嫁の間に亜紗が生まれた。\u003cbr\u003eこの記事はしかし、妻昭子の文章である。\u003cbr\u003e（本書は）私の孫の育て方ではない。\u003cbr\u003eどこのどの子も、斯く育てられるべきだ。\u003cbr\u003eその子育ての方向を示すために、この文章を発表することにしたのである」\u003cbr\u003e（序文より・野口晴哉）\u003cspan class=\"Apple-converted-space\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの記録は、昭和\u003cspan\u003e47\u003c\/span\u003e年から月刊全生に連載され、「子育て」という言葉の流行を生み出した。\u003cspan\u003e \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e近年、整体の観点から子供を育てたいという母親が増えつつあるが、そうした人々にとって本書は恰好のテキストとなろう。\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e生後\u003cspan\u003e13\u003c\/span\u003eヵ月間の子供の成長を刻明に記録すると共に、その間の具体的な対応を示している。\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e子供の成長を見つめる著者の暖かい視線によって、育てるという行為の或いは育つという動きの本質的な何かが描き出されている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子育ての記\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e著者：野口昭子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e出版社：全生社\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003eサイズ：A5判 \/ 154頁　上製\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52243814940953,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/1albumtemp.jpg?v=1777947590"},{"product_id":"誕生前後の生活","title":"誕生前後の生活","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e誕生前後の生活 長年多くの方に読まれ続けてきた『誕生前後の生活』が、このたび新装版として販売開始される運びとなりました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e 本書に書かれた、出産・育児に関わる著者独自の視点や言葉の数々は、我々が「生」を見つめ直すうえでの深遠なヒントと問いかけとして、時を経てなお、鋭く提示されているように思います。 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e今回、装丁を新たにすることでより多くの方の目に留まることになれば幸いです。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e自然に則した出産は本来快いものである。\u003cbr\u003e誰でも体を整えて出産にのぞみさえすれば、その快さを体験できる。\u003cbr\u003eさらに出産後の休息期を上手に活用しさえすれば、母体の体質改善や若返りの好機となる。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e著者は出産もまた健康の自然法として捉えている。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e一方、快い妊娠や出産は胎児の潜在意識によい影響をもたらす。\u003cbr\u003eそれ故、育児は受胎とともに始まるのである。\u003cbr\u003eこうして、著者は母子一体の整体生活の必要をとく。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本書は整体指導者を対象にして誕生前後の諸問題を論じた講義をまとめたものである。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e誕生前後の生活\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e著者：野口晴哉\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e出版社：全生社\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003eサイズ：A5判 \/ 200頁　並製\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52243815072025,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/1albumtemp_a292b5d2-e40e-4eae-bfd0-2dba025bb139.jpg?v=1777948716"},{"product_id":"風邪の効用","title":"風邪の効用","description":"\u003cp\u003e風邪の効用 万病の因と言われ、また一方で「たかが・・・」と軽く見過されている風邪。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e風邪に対する一般通念からすれば、本書の表題は極めて奇異なものとして映るかも しれない。\u003cbr\u003eしかし著者は、独自の観点から風邪は治すべきものではない、経過すべきものであると主張する。人間は心身の偏り疲労が限界に達したとき、それを 調整すべく、自律作用として風邪をひくと言うのである。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 著者は、風邪を病理的に捉えるのではなく、謂わば健康の自然法として捉えている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自然な経過を乱しさえしなければ、風邪をひいたあとは、あたかも蛇が脱皮するように、新鮮な体になるとする主張は、極めて説得力に富んでいる。\u003cspan class=\"Apple-converted-space\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者独特の自然観から編みだされた「経過する」というユニークな概念は、「闘病」という言葉に象徴される現代の病気に対する考え方を一変させる可能性をもっている。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e風邪の効用\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者：野口晴哉\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e出版社：全生社\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eサイズ：\u003cspan\u003eB6\u003c\/span\u003e判\u003cspan\u003e\/218\u003c\/span\u003e頁 上製\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52243815235865,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/1albumtemp_a2551137-7e22-4524-a41e-c306088d6565.jpg?v=1777950500"},{"product_id":"朴歯の下駄","title":"朴歯の下駄","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e「明治に生まれ、大正・昭和を通して、独往自在、紬の羽織袴に朴歯の下駄をはき、自らの信ずる道を歩きつづけた野口晴哉という人の、その日常生活に於ける言行を私が書きとめておきたいと思ったのは、今の世の中 で見失われている人間の最も大切な何かが、そこにあるからであった」\u003cbr\u003e（序文より）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e 本書は、本質的に孤高の人であった野口晴哉の夫人であり、真の理解者でもある著者が、折りにふれて書き記した回想の記である。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e著者は、野口晴哉との対話の数々を正確な筆致で綴りながら、幼年期から晩年期に至るまでの、それぞれの時代を悠然と闊歩する野口晴哉像を見事に描出している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e夫人としての哀歓のまなざしと弟子としての厳しい思索が混然融和して、類稀れな情緒を醸し出す本書から、読者は我々の時代が見失っていた大切な何かを見い出すであろう。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e朴歯の下駄\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e著者： 野口昭子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e出版社：全生社\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003eサイズ：A5判 \/ 392頁　変形 上製函入\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52243815530777,"sku":null,"price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/3albumtemp.jpg?v=1777958606"},{"product_id":"治療の書","title":"治療の書","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e著者は昭和30年までの30数年間、治療活動を行なってきたが、本書は、彼の治療家としての到達点を示したものである。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「治療といふこと　いつも人の体の自然の働きによらざる可からず。\u003cbr\u003e護ること庇ふこと出来 て、鍛へしむること突き放すこと出来ざるは彼をして独り立たしめざる也。治療のこと　人を強くする為に導く也。時に突き放し、背くこと必要也。治療を行ふは自然也。人が人を治すに非ず。人はその在る、あるに在る也。その在る、あるに在らしむこと治療といふ也。わが治療といふこと、斯くの如き也」\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e 本書を認めて数年ののち、治療を捨て、新境地である体癖修正を中心とした整体活動を始めるが、著者の転回期を理解する上で不可欠の書と言える。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本書を捨てて省りみないと著者は言うが、本書から、整体指導や教育や医学の真髄を読みとることは容易であろう。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e生命に触れる者の持つべき＜慎しみの哲学＞は単に著者 個人の信念の書ではない。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e治療の書\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e著者：野口晴哉\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e出版社：全生社\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003eサイズ：\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eA5判 \/ 140頁　上製函入\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52243815661849,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/2albumtemp.jpg?v=1777958240"},{"product_id":"健康生活の原理","title":"健康生活の原理　－活元運動のすすめ－","description":"\u003cp\u003e人間は本来、精妙きわまりない生命の自律作用によって生きている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e然るに、今日多くの人々は、この生命の働きすら自覚できず、薬物や専門技術に依存しなければ、健康を維持できないかのように思い込んでいる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホルモンを外部から常習的に注入すれば、体内でのホルモン分泌活動は衰えるように、薬物に過度に依存する現代人的傾向は、人間が本来もっている自律能力を、ますます衰弱させているといっても過言ではあるまい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 著者は、人間の体に具っている自律能力を活性化する必要があるとして、錐体外路系の訓練法である活元運動や愉気法を提唱する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、その実践方法が詳しく述べられている。\u003cbr\u003e整体生活入門のための適切な書と言えよう。\u003cspan class=\"Apple-converted-space\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e健康生活の原理\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者：野口晴哉\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e出版社：全生社\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eサイズ：新書判\u003cspan\u003e \/ 170\u003c\/span\u003e頁　並製\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52243815727385,"sku":null,"price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/4albumtemp.png?v=1777959366"},{"product_id":"嫁と姑-上","title":"嫁と姑 ＜上＞","description":"\u003cp\u003e「誰でも初めから悪いお嫁さんになろうと思って嫁に行く 人もいないし、悪い姑になろうと心がけている人もいない。\u003cbr\u003eそれなのに、いつの間にか、良い嫁、良い姑でなくなってゆく。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e意識的に良い嫁、良い姑であろうと 努めるほど、違った方向に行くのは何故だろうか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれは、いわゆる意識的コミュニケーションの問題ではなく、潜在意識的なコミュニケーションに問題があり、更に生理的な体癖とか、その時の体の状態とか、今まで心とは関係がないと思われていたものの働きがあるからです」（本文より）\u003cspan class=\"Apple-converted-space\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者は、こうした立場から人間を見つめれば、お互いの理解の道が自ずと拓かれると説く。\u003cbr\u003e本書は、単に嫁と姑の問題のみならず、人間関係の本質を追究するものである。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e嫁と姑 上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者：野口晴哉\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e出版社：全生社\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eサイズ：\u003cspan\u003eB6\u003c\/span\u003e判\u003cspan\u003e \/ 256\u003c\/span\u003e頁　並製函入\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52243815760153,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/5albumtemp.jpg?v=1777960161"},{"product_id":"嫁と姑-下","title":"嫁と姑＜下＞","description":"\u003cp\u003e「誰でも初めから悪いお嫁さんになろうと思って嫁に行く 人もいないし、悪い姑になろうと心がけている人もいない。\u003cbr\u003eそれなのに、いつの間にか、良い嫁、良い姑でなくなってゆく。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e意識的に良い嫁、良い姑であろうと 努めるほど、違った方向に行くのは何故だろうか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれは、いわゆる意識的コミュニケーションの問題ではなく、潜在意識的なコミュニケーションに問題があり、更に生理的な体癖とか、その時の体の状態とか、今まで心とは関係がないと思われていたものの働きがあるからです」（本文より）\u003cspan class=\"Apple-converted-space\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者は、こうした立場から人間を見つめれば、お互いの理解の道が自ずと拓かれると説く。\u003cbr\u003e本書は、単に嫁と姑の問題のみならず、人間関係の本質を追究するものである。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e嫁と姑 下\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者：野口晴哉\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e出版社：全生社\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eサイズ：\u003cspan\u003eB6\u003c\/span\u003e判\u003cspan\u003e \/ 252\u003c\/span\u003e頁　並製函入\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52243815825689,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/7albumtemp.jpg?v=1777962420"},{"product_id":"躾の時期","title":"躾の時期","description":"\u003cp\u003e生後13ヵ月の依存の時期を経過すると、やがて幼児たちは何でも自分でやろうと行動するようになり、親の言葉に対しても、小さな反抗を繰り返すことがある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの時期（3歳～5歳）を著者は「独立の時期」と捉えて、何ものにも依りかからないで生きてゆける自由な人間を育てる急処だと考えている。\u003cbr\u003e同時にそれは躾の時期でもある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者のいう躾とは、人間の心の自律性を活かすものであり、自分の要求を積極的に発揮する手段であって、その人を美しくする身だしなみでもある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその躾をさまざまな角度から究明した本書は、親に対する躾の書でもある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e躾の時期\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者：野口晴哉\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e出版社：全生社\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eサイズ：\u003cspan\u003eB6\u003c\/span\u003e判\u003cspan\u003e \/ 254\u003c\/span\u003e頁　並製函入\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52243815858457,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/albumtemp_fcf993e8-0152-4ee5-9521-98e4823dcc64.jpg?v=1779769891"},{"product_id":"叱り方褒め方","title":"叱り方褒め方","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e 「叱ることを時々、怒ることと子供たちに取り違えられることがある。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそれほど大人の叱り方は下手なのである。褒めることは的にピッタリ当らねば甘く見られる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e叱ることは三分的を外さねば逆らう。\u003cbr\u003e傷口に直接触れられるのは痛いものである。\u003cbr\u003eその痛さから新しい気力 がおこるのであるから、傷口の深さ迄見究めねばならないが、的中必ずしも心を拓かない。\u003cbr\u003e褒め、叱るにはたしなみが要る」（本書「序文」より）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e 本書は、子供の心理、生理の構造をわかりやすく説くとともに、子供を育てる上で親が身につけるべきたしなみを説いている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e叱り方褒め方\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan dir=\"auto\" style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e\u003cspan dir=\"auto\" style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e著者：野口晴哉\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan dir=\"auto\" style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e\u003cspan dir=\"auto\" style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e出版社：全生社\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan dir=\"auto\" style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e\u003cspan dir=\"auto\" style=\"vertical-align: inherit;\"\u003eサイズ：B6判 \/ 248頁　\u003cspan dir=\"auto\" style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e\u003cspan dir=\"auto\" style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e並製函入\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52243815989529,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/1albumtemp_489861f7-e6d4-4d39-8991-70a56e950994.jpg?v=1779770519"},{"product_id":"時計の歌","title":"時計の歌","description":"\u003cp\u003e時計の歌 折にふれて感じたこと、思い出したことを、先に『朴歯の下駄』として一冊にまとめたが、あれからもう５年、また『月刊全生』に書いたものが可成の量になってしまった。\u003cbr\u003eおすすめ下さる方々があって、まとめることにした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 文中、「先生」とあるのは、野口晴哉のことである。\u003cbr\u003eある方が、世間一般の常識では“野口が”とか“主人が”とか書くべきで、先生と言うのは可笑しいといわれたが、もしそう書かなければならないとしたら、私には全く文章が書けなくなってしまう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eおそらく孫悟空が、觔斗雲に乗って空の涯まで行って来たつもりでも、ついにお釈迦さまの掌から出られなかったように、宇宙自然の息に生きることを技術の根底においた先生の整体の思想から一歩も出られないことを、私自身が一番よく知っているからかもしれない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e そんな私の心の記録として読んで戴きたいと思う。\u003cbr\u003e（本書「序」より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e時計の歌\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者：野口昭子\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e出版社：全生社\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eサイズ：\u003cspan\u003eA5\u003c\/span\u003e判\u003cspan\u003e \/ 354\u003c\/span\u003e頁　変形\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e上製函入\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52243816087833,"sku":null,"price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/2albumtemp_90d85bdd-1e82-417d-ba84-cd613c2692be.jpg?v=1779771101"},{"product_id":"イラン日本-歴史の深み-サーサーン朝ペルシア-飛鳥天平から現代まで","title":"イラン日本、歴史の深み──サーサーン朝ペルシア・飛鳥天平から現代まで──","description":"\u003cp\u003e書物は時として、その時代そのものが読まれることを求めている時に現れる。\u003cbr\u003e(戦時下の4月初頭、アラグチ外相 筆)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e両国民の関係は、従来の政治的・経済的指標だけで測るべきではありません。\u003cbr\u003eその関係の背後には、歴史的な相互尊重、控えめながらも根深い文化的親和性、そして文明の品格、倫理、秩序、美、そして持続性に対する共通の理解が潜んでいます。\u003cbr\u003e(本書冒頭のまえがきより)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e時の人、イラン・アラグチ外務大臣が著すイラン日本の文化外交史。\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e政治・経済に留まらず、両国関係の奥にある\u003cspan\u003e”\u003c\/span\u003e予期せぬ近さ\u003cspan\u003e”\u003c\/span\u003eをイランサイドから探った力作。\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e今こそ、改めて見直したいイランと日本の歴史の深み。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e-\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイラン日本、歴史の深み\u003cbr\u003e──サーサーン朝ペルシア・飛鳥天平から現代まで──\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"stAuthor\"\u003e\u003cspan\u003e著者：\u003c\/span\u003eセイエド・アッバス・アラグチ\u003cbr\u003e　　　ファエゼ・ジャナティ・モヘブ 著\u003cbr\u003e　　　稲見誉弘 訳\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e出版社：株式会社 包 (PAO)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e発売日：2026年6月13日\u003cbr\u003eサイズ：A5版 \/ 上製本 \/ 本文240p\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"パオバザール","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52461538935065,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/files\/b072f80ddf83f5e5186ee81c2c7cc7e2.jpg?v=1783402446"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0772\/0707\/7145\/collections\/albumtemp3.jpg?v=1768892432","url":"https:\/\/paobazar.com\/collections\/%e6%9b%b8%e7%b1%8d.oembed?page=2","provider":"パオバザール","version":"1.0","type":"link"}